‘Winged B’

ベントレー社の創始者、ウォルター・オーウェン・ベントレーの頭文字Bに翼をあしらったエンブレムである「ウイングドB」は、1920年代から1930年代にかけて、ルマンレースにおいて5度の優勝という快挙をベントレーボーイズ達によって成し遂げて以来、高性能なオーナードライバーズカーの象徴として今も脈々と引き継がれています。自動車の本場、欧州が誇る高級車にして、世界中のセレブが求める最高のクルマとは何かと聞かれたら、迷わず英国のベントレーを選ぶでしょう。もちろんロールス・ロイスも最高の高級車ではありますが、その佇まいからベントレーのほうがドライバーズカーには適しているといえます。外装や内装のこだわりをみても、どんなにお金を払ってでもこれ以上のモノがないという究極の一台がベントレーなのです。特に内装においては、ウッドパネルの美しさには見とれてしまうほどで、職人の技とこだわりを感じさせられます。また、1915年に世界最初の腕時計クロノグラフを開発するなど、クロノグラフの世界を常にリードし続けるクロノグラフの名門ブライトリング。「ブライトリング・フォー・ベントレー」は、偶然にも共に“翼の付いたBのイニシャル”のエンブレムを頂き、それぞれの世界で輝かしい歴史を誇るこの2つの名門同士の締結により、車内にはブライトリングウォッチが装備され更に彩りを添えています!古典的なスタイルやメカニズムに固執するのではなく、その伝統に新たな解釈を加えて未来を開く新しいスタイルやメカニズムを創造する。2つの名門に共通するこの製品哲学から生まれた力強いスタイルと斬新な機能が、時計愛好家やカーエンスージャストを中心に、世界中のセレブリティの間で共感を呼び、愛用者を増やしています。

Mjマガジン

皆様 いつもご愛顧いただき有難うございます♪

国産とは一味違った個性を持つ輸入車。

当店ではコンパクトカーからセダン、SUVにスーパーカーなど

多種多様なラインナップをしております。

是非、当店で輸入車ライフをスタートさせてみてはいかがでしょうか!

この度、月刊エムジェーマガジン11月号に本社と松山店が掲載されました☆

ご協力してくださった方々本当にありがとうございました!

P36~P39に紹介されていますので是非ご覧になってください。

9/20より四国の書店・コンビニで発売中です!!

世界一安全なステーションワゴン!!

躍動感の中にエレガンスが際立つスポーツワゴン!感動的でで躍動感にみちた美しいボディは、見とれてしまうほどです。なおかつ、かつての概念を打ち破るダイナミックな走り。。それがV60T6AWDです!全長×全幅×全高=4630mm×1845mm×1480mm ホイールベース=2775mm 車両重量=1800kg 駆動方式=AWD エンジン=3.0リッター直列6気筒DOHC・ターボ 最高出力=224kW(304ps)/5600rpm 最大トルク=440Nm(44.9kg-m)/2100-4200rpm トランスミッション=6速AT 10・15モード燃費=8.9km/L JC08モード燃費=8.5km/ 「V60 T6 AWD SE搭載の3.0リッター直列6気筒ターボエンジンはピックアップに優れたツインスクロールターボを搭載し、力強い走りと低燃費・低エミッションを両立。2100rpmという低回転から最大トル440Nmを発生、最高出力は304馬力。スムーズな加速を堪能することができ、加えて、プレチャージ式電子制御AWDテクノロジーがあらゆる路面状況で走行安定性とトラックションを確保しているので「安全のボルボ」は健在。車線をはみ出しそうになるとアラームが鳴り、前車に接近すると赤いランプが点滅し、両サイドの死角に車両が近づくとオレンジのインジケーターが光ります。「ヒューマンセーフティ」(歩行者検知機能付き追突回避・軽減フルオートブレーキシステム)を試さなくても、守られていることを実感します。高い安全性だけでなく、ドライバーを納得させる力強い走り。。お客様の最高の一台になること間違いなしです!!

Autumn Leaves

  • とても過ごしやすい行楽シーズンの訪れを感じる今日この頃。。赤・黄色の紅葉でにぎわう紅葉の絶景スポットにドライブは、どうでしょうか。大窪寺は高松琴平電鉄長尾線長尾駅からコミュニティバス中山行きで40分、大窪寺前下車すぐ 徳島自動車道脇町ICから国道193号を経由し、国道377号を東かがわ方面へ車で19km。四国霊場第88番札所で、結願の札所。本堂と奥殿の多宝塔が女体山のふもとに建っていて、大師堂横に、四国遍路を終えた金剛杖が多数納められています。秋には境内のカエデやイチョウが色づき、風情あ境内る静かなたたずまいに彩りをそえています。http://www.youtube.com/watch?v=UQlFOX0YKlQ

定休日のお知らせ(松山店)

皆様 いつもご愛顧いただき有難うございます♪

朝晩はずいぶんと涼しくなり

秋の気配が感じられるようになりましたね。

体調は崩されてないでしょうか?

さて、定休日ですが誠に勝手ながら

毎週火曜日を定休日とさせていただくこととなりました。

何かとご不便をおかけすることと存じますが

より一層ご満足頂けるサービスを提供していきたいと

思いますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

なお、通常の営業時間は10:00~19:00となっております。

皆様のご来店心よりお待ち致しております☆

見事な曲線美 「プジョー RCZ」

2010年からロゴを一新し、変革の年となったプジョーです。その第一弾のクルマとなるのがRCZです。プジョーは伝統的に、モデル名称に数字を採用していますが、RCZはこの伝統を採用しない初めてのモデルです。さらに、初めて“プレミアム”コンパクトスポーツクーペと謳っていて、クルマに乗る前から新たなチャレンジの姿勢が伝わってきますね。外装では屋根からリアウインドウにかけて車両の中央部がくぼんだ「ダブルバブルルーフ」と呼ばれるデザインを採用しており、また屋根はアルミニウム製となっています。RCZのスタイリングはこれまでのどのクルマとも違う、国産にはないデザインですよね。フランス人の芸術性が良く表現されていると思います。美しい曲線は惚れ惚れしますね~。女性の方にも是非、乗って頂きたいです!少しでも気になるな~って方は是非ご来店くださいませ!!

 

ピカソと秋空

まずはこの「ピカソ(Picasso)」というおもしろいネーミングなのですが、言わずと知れた世界で有名な画家パブロ・ピカソに由来します。フランス人の「デザイン好き」は有名ですが、その画家の象徴でもある人の名前を車名グレードに取り入れるのは、「芸術の都パリ」の自動車メーカーであるシトロエン社ならではの発想と言えるでしょう! C4 ピカソの運転席に座ってまず驚いたのは、この前方視界の広さです。なによりも先に目に飛び込んで来るのは、後頭部の辺りまで延びているフロントウインドウの開放感と、そして燦々と降り注ぐ陽射しの心地よさです。シートに腰を下ろして上を見上げた瞬間に、「すっごく居心地がいい!」と、C4ピカソに惚れ込む家族が多いのはそのためです!さらにAピラーのスリム化や大型の三角窓などで、サイドウインドウもかなり広めに作られております。天井のパノラミックルーフも含めると、C4 ピカソのグラスエリアはクラス最大を誇るに至ります。もちろん眩しい時には、前後に大きくスライドするサンバイザーで陽射しを遮ることもできますのでご安心を!また、車内には収納スペースが沢山設けられていて、デザイン性と、実用性を兼ね備えたインテリアも魅力です。   まさに「家族の幸せな時間」を育むMPVですね!

  英国人の伝統と誇り

アストンマーチン。イギリスが誇る名門高級スポーツカーブランドで、このブランドの知名度を一気に押し上げたのは、映画の007シリーズであることは間違いないでしょう。優美さと迫力を兼ね備えた、ヴァンキッシュ。訳すると「征服者」って意味らしいですよ!   高性能を求めて開発力のすべてを注ぎ込んだともいわれる2ドアクーペで、フェラーリ550マラネロに対抗するモデルとし、搭載される5.9LのV12エンジンは、450ps/56.6kg-mを発生。乾いたような迫力のあるサウンドは、ドライバーを圧巻させること間違いありません。ステアリングの裏側に設けられたパドルで操作するクラッチレスの6速ギアボックスによって最高速は330km/hを超えるというから驚きです。ボディはアルミで、創業以来品質を重視した車作りを手がけており、現行にいたるまで叩き出し、塗装、内装、組み立てといった製作工程の大半が熟練した職人の手によるもので,こだわり抜いた一台です!

 大人のスーパーカー 「AUDI R8」

4.2リッターV8FSI(直噴/420馬力)!!アウディ初のラグジュアリーなミッドシップスポーツカーで、ボディは軽量で高強度のアルミ製スペースフレーム構造を採用し、前後重量配分は44:56とミッドシップが際立つデザインとなっています。ガラス製カバー越しに見えるエンジンなどで個性を強調していて、室内はステアリングからディスプレイ、コントロール類が運転席の回りを囲むモノポスト構造。エンジンをかけた瞬間にアドレナリンが湧き出すような車です!